錦糸眼科

錦糸眼科といえば角膜矯正手術のパイオニアとして広く知られています。

設立は1993年、屈折異常を専門に扱う眼科として設立されました。96年には早くもレーシック手術を導入。これは国内初の導入となります。また2003年にはイントラレーシックをアジア圏ではじめて実施しています。このように、この手術の分野では国内のパイオニアとしてこれまで普及に貢献してきました。

すでに症例は6万件を突破。これまで一度も感染症を起こしたことがない実績とともに高い信頼とブランドイメージを築き上げています。

施術する医師の技術はもちろんのこと、導入している機器も最新鋭のものばかり。錦糸眼科ではエキシマレーザーにテクノラス社開発による「Technolas 217P / Z100」を、イントラレーザーではイントラレース社開発による「INTRALASE FS60」を導入しています。どちらも最新鋭の機器で、精密な手術が可能になっています。

また、アフターケアも充実。術後5年間は再手術を無料で行うことができるほか、検査料・定期健診、あるいは薬剤料なども無料で受けることができます。

気になる費用は「Wave Light イントラレーシック」で15万円。なお、すでに治療を受けた患者からの紹介による「紹介割」と初診日から2週間以内に手術を受けた際の「特割」の制度があり、適用されるとそれぞれ1万円手術料から割引されます。

10年以上に及ぶ実績とノウハウ。築き上げてきた信頼。安全性が不安視されるレーシック手術だからこそ、これら錦糸眼科のセールスポイントは大きな意味を持つことでしょう。